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週末のあれこれ

週末の落書きと日記
なんか、無駄に長いのが気になります。
今日の書き込み、あまりエンターテインメント精神発揮できてません。普通に覚書。


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憎しみの連鎖

情けないことですが、聖地エルサレムの近辺で、憎しみの連鎖が続いているようで。

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鑑図学科新最

私、どうしたわけか研究所などという大仰な名前のところに勤めております。その関係上、最新の科学には詳しくなくてはなりますまい。というわけでこんな本を購入しました。
book001.jpg
「最新科学図鑑」と書いてありますので、最新の情報が手に入るに違いありません。
なんか漢字が現在と違うフォントだったり、右から左に書かれているのはご愛嬌です。
まあ最新ですから。

おもわずこの本の自慢。

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ひとくぎり

お仕事で一区切りつきました。

これで当分、休日出勤や会社にお泊りとは
離れられるのではないか、・・・と期待。
いや、だいじょうぶ。きっと。

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異邦人たち:第2話 「松原流道場」

Webマンガの続きです。
えっらい遅くなってしまっていて、どうしようかとか思っています。
chap1icon.jpg
26ページ分で第一話です。
「異邦人たち BOOK1 第2話 松原流道場」 (2004/3改訂版)

第一話はこちら

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帰ってこいウルトラマンの5つの誓い

皆様「帰ってきたウルトラマン」という名作をご存知でしょうか。
ガイNックスのオマージュ作品じゃありません。オリジナルの、あの作品です。

ウルトラセブンのあと、円谷プロが2年間のブランクを経て1971年に送り出したウルトラシリーズ第三作の、あの作品です。。

当初、ウルトラマンがそのまま帰ってくる設定の予定が、おもちゃメーカーからの圧力によって急遽デザイン修正を余儀なくされて二本線になった、あの作品です。

当時の仮面ライダーからの視聴率競争をモロに受けて、ウルトラシリーズにもトランポリンを導入するきっかけとなった、あの作品です。

地味なドラマ展開が、怪獣プロレスを期待していた子供たちにイマイチ受けず、パワー重視のウルトラマン図鑑では、最弱のレッテルを貼られているあの作品です。

バタ臭い顔に定評のある団次郎(現:団時郎)が、郷秀樹というエゴに歪んだ自意識過剰ヒーロー像を見事に演じ、幼い日のA野監督に鮮烈なトラウマを与え、ひいてはEバンゲリオンを生み出す根源となった、あの作品です。
return00.jpg

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ComicWorksテスト

ComicWorksというソフトを衝動買い。
というのも、最近Painerの調子が悪くって・・・

酒が入っているので、いつもよりも余計に荒いですが、落書き↑。
結構使い勝手がよいので、白黒マンガはこれでやってみようかなあ、と思ってます。
つうか、マンガの続きを出さなきゃ。一月にいっぺんのつもりで3ヶ月目。自己嫌悪

で、ComicWorksですが、・・・

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拝み屋横丁顛末記

えー。比較的マイナーなのに異様に面白いマンガを
片っ端から知り合いに推薦しよう企画第一弾。
「拝み屋横丁顛末記」 宮本福助 一賽舎
キーワード: 妖怪、長屋、ご近所ギャグ
↑そのままやねん

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せかいのひろさ

Photoshopのアクションってのは使い出すとすごく便利。会社に入って覚えたのですが、結構重宝するのです、これ。
マンガ描いたときとか、この一括処理ができないと、
「PSDを開いて、サイズ変えて、jpgにして・・・」
って作業を延々数十回繰り返す羽目になる。

ただ、ファイル名の取り扱いとか、保存とかの機能がイマイチ甘い。Applescriptと組み合わせるようにできているので、Windowsだと片手落ちになる、というもっぱらのうわさ。
で、WIndowsでどうにかならんかなあ、と会社でgoogleっていたら
「Photoshop Scripting 覚書き」
http://www.os.rim.or.jp/~furu/script/index.html
ってのが出てきた。

やった!と思ったら、空風工場さんじゃないすか!
高校時代からのお友達のサイト・・・。
こういうとき、世界の微妙な狭さを感じますです。

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